母へのプレゼントに。固いかぼちゃなども簡単に切れる包丁!


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固いかぼちゃも簡単に切れる包丁。母へのプレゼントに!


日々のお料理に必ずといっていいほどよく使う「包丁」。包丁さばきは「おてのもの」といった方でも、固いものを切るときは、苦戦します。とくにかぼちゃ。包丁の背の部分に手をあてて、全体重をかけて、よいしょ!ご高齢の方には、大変で危険な作業でもあります。
そこで、このような包丁はいかがでしょうか?

母親にプレゼント!固いものも簡単に切れる包丁あらゆる固い食材も軽ーく切れる万能包丁です。

かぼちゃやお餅などなど、切るのが難しい、固い食材でも簡単に切ることができる 万能包丁「楽」です。焼き肉や天ぷらなどでよく使う、薄いカボチャのスライスもラクラクに出来ちゃいます。

万能包丁「楽」、その仕組みは、ずばり、テコの原理。使い方はとっても簡単で、まな板の下にフックをセットし、特殊な形をした包丁の先端をフックに引っかけ、食材を切るだけです。

包丁の先端をフックに引っかけてカット!

万能包丁「楽」。準備はまな板の下にフックを挟むだけ。

出し入れが面倒な、固いものを切る専用の大きな器具ではなく、ただまな板の下にフックを敷いて使うものなので、お料理の工程、流れを邪魔しません。もちろん包丁は、普段のものと同じように使えます。

万能包丁「楽」の使用方法

フックは、長いものと短いものの2種類付いています。切る食材の大きさによって使い分けることが出来ます。かぼちゃなどの大きめの食材を切るときは、始めは長いほうのフックを使い、半分辺りから、短いほうのフックを使って切るとうまく切れます。

岐阜県関市でつくられた本格的な包丁!

そして、この万能包丁「楽」は、ただのアイデア包丁ではございません。刃物の街として有名な、岐阜県の関市でつくられた本格的な包丁なんです。普段使いの包丁としても満足のいく切れ味を体感することができるでしょう。ちなみに、刃渡りは、17cmです。

お料理好きな母親に、おばあちゃんにプレゼントするのもいいですね。


万能包丁「楽」

母へのプレゼントに!固いかぼちゃも楽に切れる包丁

販売価格:4,580円(税込)

購入ページはこちらから!

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万能包丁「楽」ご使用時の注意事項

万能包丁「楽」注意事項


効率の良さで、お料理がさらに楽しくなります。安全性かつ利便性のあるこの万能包丁「楽」。是非この機会にお試しください!


包丁について


お料理には欠かせない「包丁」。いろいろな包丁な種類や、いがいと悩んでしまう包丁の捨て方について少々書かせていただきました。

いろいろある包丁の種類

一概に、「包丁」と言っても本当に様々な種類があります。その中でも、よく耳にする名前の包丁をピックアップしてまとめてみました。

●三徳包丁
三徳包丁
ごく一般的に使われている、最もポピュラーな包丁です。「三徳」は、「3つの用途」を意味します。その名の通り、様々な食材に対応できる包丁です。「文化包丁」や「万能包丁」とも呼ばれることが多いです。

●出刃包丁
出刃包丁

魚をさばくための包丁です。魚の骨をガチッと切るために、ずっしりした重めの包丁となっています。刃渡りが、50センチもの大きな出刃包丁もあります。

●薄刃包丁
日本に昔からある野菜用の包丁です。野菜を多く扱う京都の料理人がよく使う包丁です。文字どおり、刃が薄く、野菜を押しつぶすことなく、スッと切れます。桂剥きにも使われます。

●菜切り包丁
薄刃包丁と同様、野菜を切るのに向いた包丁です。刃の鋭さや、細かな作業しやすさは、薄刃包丁には劣りますが、両刃で、使いやすくなっています。薄刃はプロ用、菜切りは一般家庭用と言ったところでしょうか。

●刺身包丁
刺身を切る包丁。刺身の切断面を美しくするために、一回でスッと切れるよう、刃渡りが長くなっています。

●中華包丁
中華包丁
中華料理に使われる包丁です。幅が大きめで、四角い刃が特徴的です。薄手・中厚・厚手と、刃の種類もいろいろあります。中華料理は、中華包丁だけで、ほとんどの食材を処理するようです。


包丁の捨て方

使わなくなった古い包丁。捨てる時には、どうしたら良いのか?たいへん危険なものですので、その捨て方にも注意を払いたいところです。包丁の捨て方について、まとめてみました。

お住まいの地域にもよりますが、一般的には、「燃えないゴミ」として捨てます。そのままごみ袋に、ポーンと入れて捨てるのは、あまりにも危険すぎますよね。そのゴミを取り扱う人のけがの原因にもなりますし、子供などが、見つけて、取り出して遊んでしまう可能性もあるかもしれません。

そこで、安全に捨てる方法としては、ガムテープ、新聞紙、段ボールなど、身近にあるものを使います。ガムテープで、刃をグルグル巻きにしたり、新聞紙を何重かにして包み、テープでとめたり、段ボールに張り付け、巻きこみ、更にテープで固定、などなど、要は、刃が、むき出しにならないようにするわけです。そして、それらを紙袋などに入れて、紙袋にマジックで、「刃物」や「キケン」などと、わかりやすく書いておくとよいでしょう。

いままで長年お世話になった自分の包丁で、他の人を傷つけたくないですよね。最低限のマナーは、考えて捨てたいところです。



お料理好きの方にとっては、包丁は、最もこだわりたいキッチン用品です。切れ味、用途、お値段、などなど様々なものから、マイ包丁を選びぬくっていうのも、とても楽しいことです。


包丁などの刃物で有名な岐阜県関市とは


岐阜県の中央部にある関市。この街は、包丁などの刃物の製造で凄く有名な街なんです。およそ700年ほどの伝統があるらしいです。鎌倉時代にこの関市に「刀鍛冶」(日本刀などをつくる職人のこと)が誕生しました。刀鍛冶にとって必要な自然物質が、この関市にはそろっており、その後、刀匠がますます集まってきて、「関の刀」として全国でも有名になっていったそうです。そうして、今現在でも刃物の産業は盛んになっています。

包丁など刃物で有名な岐阜県関市

「刃物の3S」と呼ばれています。それは、刃物で有名な、ドイツのゾーリンゲン(Solingen)・イギリスのシェフィールド(Sheffield)そして、関(Seki)。グローバルで名の知れた産業のようです。

関市では、「刃物まつり」というイベントが毎年10月に行われています。日本刀鍛錬の演出なども行われています。商店街では家庭用で使われる包丁など、関市の素晴らしい刃物たちがズラリと並べられるそうです。アウトドアで使われるナイフ集め並べた、「アウトドアナイフショー」なるものも行われています。関市の刃物は、観光という面でも話題になっているようです。

いいですね。その地域に行かないと味わえないこと。その地域の特化した専門的なものを見たり、触れたり・・・。お料理好きで、良い包丁にご興味のある方は、観光がてらに、岐阜県の関市を訪れるというのも楽しいかもしれません。

この万能包丁「楽」も、そんな岐阜県関市でつくられた包丁です。



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包丁で切るのに苦戦する「かぼちゃ」について


かぼちゃを包丁で切るのには、本当に力を要します。男性ならまだしも、女性や、高齢者の方には、苦戦する調理過程です。でも、そんな苦戦してでもお料理したい食材なんですよね、かぼちゃは。そんな「かぼちゃ」の魅力について、語らしていただきます。

包丁で切るのに固いかぼちゃ

かぼちゃスペック

かぼちゃは漢字で書くと「南瓜」です。何かしら、クイズや、うんちくとして、取り上げられてますので、覚えておきましょう。ウリ科のカボチャ属の総称であります。原産国は、アメリカ大陸です。日本に伝えられてきたのは、カンボジアから。カンボジアがなまり、カボチャ。なるほど納得。

かぼちゃの栄養素

かぼちゃの栄養素は、目をひくものがあります。とてつもない栄養が詰まった、緑黄色野菜です。βカロチン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、カルシウム、鉄などなど。とてもバランスよく栄養分が含まれております。
そんな栄養分の中で、もっとも注目されているのが、「βカロチン」です。含まれている量もハンパではございません。βカロチンは、体の細胞を強くして、免疫力を高くしてくれます。免疫力アップで、細菌やウィルスを退治してくれるわけです。小さなお子様などには特に摂取させたい栄養素です。
さらに、抗ガン作用も高まるそうです。体を酸化から守る抗酸化作用というものも持ち合わせており、老化や、がん対策にも良いそうです。
さらにさらに、かぼちゃには、体を温める効果もあります。寒い時期に、かぼちゃスープというお料理は、とても効果的なレシピです。

かぼちゃの栄養素についてもっと詳しく


かぼちゃレシピが豊富!

ネットなどで、いろいろなレシピを見ますが、食材にかぼちゃを使ったレシピが、ホントに多いんですよね。かぼちゃスープ、かぼちゃグラタンや、サラダ、春巻きなどのレシピもあります。トマトクリーム煮なども美味しそうです。

豊富なかぼちゃレシピ

かぼちゃの、野菜とは思えないほどの甘さ、とてつもない栄養素。やはり、人気の食材となるのは当然の結果ですね。和・洋・中の味付けで、いろんな形でかぼちゃは料理されています。更に、煮込めば煮込むほど、甘みが出てくるすぐれもの。お料理好きにはたまらない食材ですね。

美味しいかぼちゃ料理のコツ


こうしてみると、やはり、かぼちゃは、苦戦してでも切らないといけない食材なんです。かぼちゃが好きな人でも、嫌いな人でも、もっともっとかぼちゃを自分の体に取り込みましょう!
かぼちゃが楽に切れる万能包丁「楽」なら、固いかぼちゃも楽々ですよ!


母にプレゼントをする事について


誰かにプレゼントをするということは、とても大切なことですよね。もらった人も、あげた人も、おそらく同じぐらいの喜びを感じる、いわゆるイベントです。「今後も宜しくお願いします。」「いままでお世話になりました。」「あなたのことが好きです。」いろいろな意味合いで、プレゼントをするというイベントが行われます。感謝の気持ちを、言葉だけで伝えるというのは、なかなか難しいことです。古代からある、「プレゼント文化」は、なくてはならないものなのでしょうね。

母にプレゼントするということ

与える相手も、彼氏、彼女、両親、祖父祖母、友達、職場の仲間・・・。いろいろございますが、そのなかでも、「母親」へのプレゼントというものは、なにか特別なものという感じがしませんか?見返りを求めない、無償のプレゼント。これが100%出来るのは、ある意味、母親だけではないでしょうか。そんな母親へプレゼントを贈る日と言えば、やはり「母の日」。母の日について、少しだけ、2点ほど、書かせていただきました。こちら。

母の日は、何月何日?

2015年は、5月10日
2016年は、5月8日
2017年は、5月14日
2018年は、5月13日
「憲法記念日」や、「こどもの日」などと違って、「母の日」は、何月何日、という日付は決まっておらず、「5月の第2日曜日」となっています。

母の日は何月何日?

自分もそうですが、「今年の母の日は何日?」というのが、頭に入っておらずプレゼントを渡している人も結構多いのでは?!ジャストの日に渡すというのが少ないような気がします。その原因は、ゴールデンウイーク付近に母の日があるからではないかと思います。ゴールデンウイーク中に久々に帰郷し、「あ、これ母の日だから。」と直接手渡しすることって多くありませんか。帰郷日に合わせてプレゼントを渡すということが、毎年の恒例になっていたりします。日付が頭に入ってないのは自分だけかもしれませんが・・・。

母の日、なぜカーネーション?

母の日にカーネーションを贈るというのは、あまりにも有名な話。その文化は、一体どこから伝わってきたのでしょうか?
母の日カーネーション

それはズバリ、アメリカです。アメリカ人の「アンナ・ジャービス」という少女が、亡くなった母親に、母親が好きだった「白いカーネーション」を飾ったことがきっかけになったようです。赤いカーネーションは、ご健在の母親に、白いカーネーションは、故人の母親に、という意味合いもあるそうですので、白色は、マナーとして、気をつけた方がいいかも知れませんね。



母親へのプレゼントというものは、この先ずっと贈り続けていくものです。出来るだけ、毎回、マンネリ化しないように、ジャンルの違うものをあげたいですよね。渡した時の母親の微妙なリアクションの違いも、目ざとく観察し、「今年は、はずれかな。」なんて、分析するのも、楽しみの一つです。ちなみに、運営者の私が、実際に母親へ贈ったプレゼントや、その反応についてまとめた、>>母へプレゼント体験談!もございます。お暇なら覗いていってください。
母へのプレゼント。とても大切なことであると同時に、とても楽しいことでもあります。



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おわりに


ご高齢の方が、固いかぼちゃなどを包丁で力任せに切っている姿を思い浮かべると、やはり、こわくて心配です。自分の母もよく、「今日のカボチャは固かったー!」なんて言っているのを耳にします。毎日のお料理を安全に、安心して楽しんでほしいですね。

万能包丁「楽」は、そんな、お料理好きのご高齢の方や、力の弱い女性の方などに、とってもおすすめな万能包丁です。母の日のプレゼントにも最適だと思いますよ~。

「包丁で固いものを切る」と言って思い出される食材のナンバーワンは、おそらく「かぼちゃ」でしょう。 かぼちゃをよく食べるご家庭は、本当によく食べるんですよね。かぼちゃがまな板の上に置かれる機会も多くなります。最近では、かぼちゃの煮物はもちろんのこと、かぼちゃスープ、かぼちゃグラタン、かぼちゃのサラダ、さらにコンソメなどで味付けした、かぼちゃの洋風煮などなど、様々なレシピを目にします。若い女性や、ママたちの人気の食材でもあるようです。そのほかにも、固いものと言えば、おもちなども。カチカチのお餅は、食材とは思えないほどの固さです。あと、冷凍のままの食材を切る時も重宝しそうです。

包丁をフックに引っかけて、テコの力で切るだけ。使用するものは、包丁と、まな板の下に敷くフック器具だけ。固いものを切る作業が終わったら、すぐに次の工程に移れる使いやすさ。万能包丁「楽」は、きっと、あなたのお料理ライフを快適にしてくれます。


最後まで読んでくれて、誠にありがとうございます。


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