百均ダイソーに新一万円札のおもちゃはあるのか!?

まだない。
※2025年5月現在。
さすがに百均ダイソーのおもちゃ部門で、渋沢栄一デザインは出ていない。
でも今は...ということでしょう。いずれ出てくると思います。福沢諭吉のときはちょっとリアルな100枚入りの「100万円束タイプ」で販売されていました。お金をわかってきた子供には最高の遊び道具。大人でもシャレでパーティグッズとしても使えそうな商品でした。
ちなみに。福沢のときはこんな感じでした...。
その時の記事です。
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百均ダイソーおもちゃの一万円札

おもちゃの一万円札として売られています。どっからどう見ても偽札です。サイズも一回り小さいですね。

100枚入り。100万円の束ということですね。予想通り「メモ帳タイプ」となっていました。裏面は白紙になっているのかと思いきや、キッチリお札のプリントが。メモ帳ではなく、ただ単にお札のおもちゃのようです。メモ帳代わりに使えないこともないのですが。で、これがまたソコソコなリアル加減。もちろんソコソコにしないと問題です。サイズやプリントは本物のお札と全く違いますが、束感というのが生々しい感じです。

一枚づつビリっとはがせます。表です。赤い文字で中央に「玩具銀行」と入っていますが、結構細かなデザインで、リアル感が出ています。

裏面です。こちらは赤い文字が入ってない分、更にリアルです。
正式な一万円札のサイズ
たて 7.6センチ
よこ 16センチ
このおもちゃ一万円札のサイズ
たて 6.7センチ
よこ 14センチ
となっています。かなりの違いがあります。
ある程度のリアル感を楽しめる一万円札のおもちゃといったところですね。子供のおもちゃだけではなく、ちょっとしたパーティーや催し物でアイデア次第で色々使えそうなグッズにもなりそうです。
▲以上、過去の記事でした。
福沢諭吉のときはこのような商品でしたね。懐かしいです。お金に興味を持った6歳の息子に買ってみました。「金ならいくらでもある」って遊んでました。
そんなおもちゃ一万円札。
1万円札のダミーグッズといいますか、札束ドッキリグッズといいますか。その様な商品がネットで売れている様子で、渋沢栄一バージョンも出ています。
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YouTubeや他のメディアなどの小道具として活躍しているようなんですね。お祝いやお年玉などでもドッキリとして楽しめるグッズです。クリーム色の無地の紙の束に本物の1万円札を上に差し込むだけでリアルな100万円札束に見えるというもの。紙質・重さ・帯封など、本物とそっくりに作られているらしい。ネットではいろんなものが販売されてるんですね~。
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百均おもちゃの一万円札もいずれ渋沢栄一になるでしょう!

現時点ではまだ100円ショップで、新一万円札の渋沢栄一デザインは見かけませんが、いずれ出てくるんでしょうね。実際に本物のお札としてまだまだ福沢諭吉もいますから、世間、そして子供たちが「一万円といえば渋沢栄一!」となるまでは玩具分野としては渋沢さんが出てくるのはもうちょっと先かな~なんて思っています。















